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プロフィール
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2012/04/03 22:16
春が来た。4月は出会いの季節だ。 |
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2012/03/29 21:22
褒める教育が大切であると巷ではよく耳にする。もちろん「褒める」ことは大切であるが、どう褒めていくか考えてみるのも大切である。 |
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2012/03/21 21:08
クラス経営では遊んでばかりもいられない。毎日の生活の中で、叱らなければいけない場面がたくさんでてくる。大切なのは生徒の個性に合わせた叱り方をすることだ。生徒は何でも平等に叱ってほしいと考えているようだが、なかなかそうはいかない。成績や家庭環境、発達段階など生徒も多くのそれぞれ違った問題を抱えている。 |
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2012/03/20 22:18
クラスには40人弱の生徒がいる。すぐに仲間を見つけて楽しくすごせる生徒もいれば、そうでない生徒もいる。行動に問題があり、嫌われかねない生徒もいる。 |
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2012/03/18 08:21
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2012/03/17 06:21
理想の授業はどんなものか?当たり前の話だが、生徒にとって苦痛の時間ではいけない、楽しくなくてはいけない。「静かにしなさい!」なんて言わなくても、生徒が「今日はどんな話をするのだろう」そう思って自然に聞くようにならなくてはいけないのだと思う。 |
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2012/03/12 20:11
板書について書き綴っていったが、印刷してみるとA4用紙40枚にもなった。自分でもけっこう驚くくらい。けっこう思っていたことはたくさんあるものだ。 |
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2012/03/06 21:31
掲示物は何が必要だろうか? |
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2012/03/05 22:08
掲示物はテーマやルールを決めてある程度の統一感を出した方が良い。テーマなどは生徒たちの話し合いに任せてみると面白い。 |
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2012/03/04 20:23
掲示物は板書とは異なるが、私は学級経営において大切なものであると思うし、こだわっている。 |
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2012/03/03 21:49
背面黒板の使い方は様々だと思う。前面の黒板が教師のメインの物であり、あまり授業では背面黒板を使用することはない。 |
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2012/02/28 20:58
板書からノート作成するわけだが、きちんとノートができているかどうか評価が必要になってくる。 |
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2012/02/26 22:21
このブログのプロフィールの写真は地層を描いたノートであるが、この地層の板書は大好きである。 |
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2012/02/25 21:58
実験道具で重要なものといえば・・・ |
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2012/02/25 08:10
シールになっているゴム磁石が販売されている。大きさはさまざまに切り分けることができたり、1cm×2cmのような小さい長方形にすでに切ってあったりいろいろである。 |
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2012/02/23 22:22
黒板に書く文字の大きさは7cmくらいが良い、と書かせてもらった。理由は2つで、一つは一番後ろの生徒もまず見えることだ。もう一つはノートが7mm幅なので、拡大率100パーセント、ノート1ページの面積を100パーセントに拡大すればちょうど黒板くらいになるので、板書1枚がノート1枚くらいにちょうど収まるからだ。 |
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2012/02/22 20:24
卒業式や誕生日のときなどに、生徒たちが思い思いに黒板に感謝の言葉を書いてくれたことがある。教師としてはそれが本当に嬉しいものだ。 |
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2012/02/21 20:06
このブログを書き始めたころに書いたことだが、日本地図を早く上手に描かせる、日本地図ナンバー1を決める、そんな板書の時期になった。2年生の天気図である。 |
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2012/02/20 21:42
生徒が黒板に来て、答えをチョークで書く・・・こんな光景は日常よく見られることだろう。やたらめったらこれをやると、黒板が汚くなってしまうし、答えを間違えて傷つく生徒もいるかもしれない。 |
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2012/02/18 21:29
ここらでちょっと一息。 |
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2012/02/17 22:31
教師をやっていて楽しいのは授業で生徒と会話することである。一人でしゃべっていては必ず飽きられてしまうし、自分自身楽しさを感じない。実は会話で授業が進んでいくと、その会話は記憶に残りやすいものなのだ。 |
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2012/02/16 20:29
板書すれば生徒はノートを作成する。それは当然手作りである。今の世の中、手書きで頑張っているのは生徒学生だけかもしれない。大人はほぼパソコン、ワープロである。 |
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2012/02/15 21:12
板書していて面倒だと思うことは問題文を書くことである。板書はなるべく要点を書くことにしているが、それだけではテスト問題でどういう問題がでるのかイメージしにくいので、問題とその答えを板書する必要もある。 |
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2012/02/13 21:02
メインで書くことは要点をまとめ、理解しやすくしなくてはいけない。余白はわざとすらすらっと書いて、生徒の皆さんは写さなくても良いですよ、という気持ちを伝えつつ書く。 |
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2012/02/12 18:36
そもそも黒板はいつごろから使われていたのか?日本では寺子屋で使われ始めたらしい。明治時代付近にアメリカから「ブラックボード」という名前で伝わってきたようだ。 |
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2012/02/11 20:23
どこの教室にも背面黒板があると思うが、どのように活用しているか? |
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2012/02/10 22:43
板書もノートもそうであるが、隙間(スペース)を空けてやることが美しさにつながる。また、余裕になる。 |
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2012/02/09 18:24
板書のこだわり、ということで丁寧に工夫して、生徒のノート作成がしやすいように・・・とここまで書いてきたが、私もそんなこだわりを捨てて、ただただ黒板いっぱいに順序もへったくれもなく、なぐり書きをする授業がある。 |
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2012/02/08 21:54
黒板に最初に書く言葉は、やはりその日のタイトルだろう。タイトルそれ自身は重要単語でもない場合が多い。しかし、タイトルはきちんと書くようにしている。タイトルを書くことによって「今日の学習が始まるのだ」そんな気持ちにさえなる。 |
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2012/02/06 22:12
たまに「数学のワークを23日までに提出!」なんて黒板に書きっぱなしにする教師がいるが、あれはだめだ。そもそも黒板は自分のものだけではない。自分の時間が終わったら、次の人のために黒板はすべて消すのが基本である。申し送りがあるのなら、掲示物にするか、授業で毎回話せばよいのである。 |
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2012/01/30 21:25
実験の説明をするときは、必ず薬品や器具がついてくる。 |
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2012/01/24 22:23
黒板はきれいな方がよいが、休み時間に理科の質問がある生徒は、黒板に書いて良いことにしている。 |
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2012/01/23 20:42
チョークのことを書いたので、黒板消しも書こうかなと思う。 |
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2012/01/21 21:01
チョークってもう少し発展しないものかな、そう考える。 |
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2012/01/17 21:04
理科の授業で文字ばかり書くことはない。 |
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2012/01/16 19:46
理科には実験がつきものである。 |
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2012/01/15 10:10
現在の黒板は中には鉄が混ざっていて、磁石がくっつくようになっている。前にも書いたが、ガーナでは本当の板だっただけに、やはり日本の黒板は便利である。 |
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2012/01/14 12:54
良い板書をするには黒板をきれいにしなくては! |
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2012/01/13 21:47
先生とは生徒の先と書く。生徒と一緒ではだめである。生徒の先に立ってリーダーシップをとり、知っていることを教えてあげるのである。 |
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2011/12/18 19:28
板書をきれいに書こうが、テストにそれがつながらないのであればそれは意味がない。スポーツで言えばノート取りは練習、テストは試合である。 |
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2011/12/12 21:30
理科は暗記しなければいけない分野も多い。たとえば原子の記号や分子式、化学方程式。ちなみに現在教科書に出てくる原子の記号は15種類で、それはすべて覚えないといけないから一気にすべて書いてしまう。 |
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2011/12/11 20:31
黒板に文字を書くと言うことは、文字ができていく様子を生徒たちに見られているわけである。だから、漢字などの書き順には気を遣う。 |
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2011/12/08 21:21
板書している間は生徒は集中力が切れるという。確かに背中を向けている時間帯だから無理もない。しかし、工夫次第で発言させることができる。 |
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2011/12/07 21:50
板書ははかないもので授業が終わると消えていく。当たり前のことだが寂しいものである。しかし、一日消されない板書がある。その時、私はもっとも丁寧な字で書くことにしている。さてなんでしょう? |
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2011/12/05 21:06
生徒が「先生!横着してる!」と声をかける。私は「そうじゃない。頭がよいと言ってほしいね」 |
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2011/12/04 20:09
卒業前に生徒にお願いしていることがある。3年間書きためた中学校理科のノートをもらう(預かる)のである。もちろんノートの上手な生徒にお願いしている。 |
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2011/12/03 19:04
表やグラフは線を引くのが面倒くさい。 |
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2011/12/01 21:32
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2011/11/28 20:33
中学の生物分野ではヒトの体を勉強します。そのまとめでチョークを全色使ってみました。 |
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2011/11/24 20:34
黒板と言えばチョークであるが、最近はいろいろな色がある。昔は3色くらいにしていたが、今は考えが変わってきた。 |
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